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当ブログの予想と的中の定義は次のようにします。 シルシ 上位から◎○▲△××の6つ。シルシを打つ馬の頭数は、出走馬の半数を上回らないものとします。 的中 本命的中=◎の単勝を買ったと想定して的中を判定します。 馬連的中=◎○▲△の馬連4頭ボックスを買ったと想定して的中を判定します。 三連単的中=◎→○→▲△××の三連単軸二頭マルチを買ったと想定して的中を判定します。 想定回収率=それぞれの買い目を100円ずつ購入したと想定して、回収率を算定します。

NHKマイルC予想 byびぜんや

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    今年のGWは「おうち競馬」をたっぷり楽しみましたが、読書も結構はかどりました。
    BGMにしていたのが、動画サイトにアップされている、各地の鉄道の車窓動画。単調な轍音のリズムは活字を追う邪魔にならず、かつおうちにいながら旅行気分を味わえるというすぐれもので、気づけば本を読みながら身体がリズムをとっていたり。おかげで結構読書がはかどりました。
    今まで鉄道旅行をしていて「音鉄」の方を見かけても、「なにやってんだろ」と冷めた目で見ていたんですが、その意外な効用に目からうろこが落ちた次第。
    しばらくはお出かけ出来そうにありませんから、どこの列車の音を聴きながら、どんな本を読もうか、それを楽しみに考えています。
    南武線や京王線をBGMに競馬予想するのも面白そうですね。


    ◎はストーンリッジ


    岩手競馬・シアンモア記念予想 byびぜんや

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      (水沢1600m/M1)

       

      GWはお出かけして散財したりしないからと油断して、通販でいろいろ散財してしまいました。

      そろそろ勇気を出して、カード会社の明細と対峙しないといけません。

       

      ◎3 ヤマショウブラック/前哨戦を叩いて上昇。昨年の年度代表馬が本領発揮。
      ○6 ランガディア/転入初戦で名刺代わりに特大の一発。当然ここも勝ち負け。
      ▲2 エンパイアペガサス/前走は発馬で後手。当舞台5戦4勝で巻き返し必至。
      △9 センティグレード/トウケイニセイ記念の勝ち馬。叩かれつつ上昇。


      ■ おまけ ■ 新潟大賞典予想
      ◎7 ブラヴァス/2連勝でOP昇格。ハンデ戦ならいきなり通用しても。
      ○2 エアウィンザー/ここに入れば実績上位。休み明けだが力の差見せる。
      ▲12 アトミックフォース/左回りの2000mで全4勝。良馬場なら。
      △10 サラス/前走の豪快な末脚光る。新潟は合いそうで。
      ×3 ギベオン/前走は脚を余した。左回りは得意で、改めて。
      ×6 レッドガラン/目下の充実度に注目。


      かしわ記念&岩手競馬・駒形賞予想 byびぜんや

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        「Gallop」誌のPOG別冊をコンビニで買ってきて、GW中にゆっくり指名馬を検討しようと思っていたんですが、コンビニを何件か回っても見当たらず。

        このご時世、雑誌を探しすだけのためにコンビニを何件もハシゴするのもどうかと思い、版元の通販で入手することにしました。

        競馬不毛の地なので、書店にしろコンビニにしろ競馬本を入手するのにはいつも苦労するんですが、改めて見てみると、コンビニの雑誌売り場がどこも小さくなり、競馬に限らずスポーツ関係の雑誌の品ぞろえがずいぶん寂しくなっていることに気づかされました。

         

         

        ■交流重賞・かしわ記念予想
        (船橋1600m/Jpn機

        ◎3 アルクトス/前走は展開に泣いた。コーナー4つのコースで逆襲。
        ○7 ルヴァンスレーヴ/実績、能力、適性いずれも断然。不安材料は長休明けだけ。
        ▲5 モズアスコット/ダートでは底を見せていない。コース替わりを克服すれば。
        △4 ケイティブレイブ/マイルに転じて新境地開いた。復活を証明したい。


        ■岩手競馬・駒形賞予想
        (水沢1800m/B1)

        ◎1 ジェイケイブラック/距離延長で不振脱した。今回も同舞台で。
        ○5 ニシノゲンキマル/昇級2戦目を圧勝。ここも積極策で。
        ▲4 マイネルバローネ/叩き3戦目で変身。距離延長も問題なし。
        △3 マリーグレイス/重賞勝ちの実力者。馬体が絞れれば一変も。


        NHKマイルC 先取り展望

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          天皇賞・春 実際の買い目
          【月見亭】複勝 4,11 ワイド 4−11 三連複軸2頭流し 8,14−総流し 4,11−総流し
          【びぜんや】単勝 6 複勝 6 枠連 5−5 馬連流し 6−4,5,7,8,11,14 三連複 6−8−14

           

          月見亭「平成から令和につないだ盾の王! 天皇賞・春を制したのは私の◎フィエールマン!」
          びぜんや「道中は折り合いに専念して後方待機して、直線満を持して鋭進。最後は粘るスティッフェリオをハナ差捉えたところがゴールだった」
          月見亭「去年の天皇賞を勝ってから連対なし。果たしてと思ったけれども末脚の破壊力がここでは違ったわね。無尽蔵のスタミナで盾を防衛」
          びぜんや「ルメール騎手も迷いなく、2周目3コーナーで他馬がポジションを上げていく時も落ち着いて脚を溜めた。この操縦性と、末の瞬発力がこの馬の長距離性能を支えているね」
          月見亭「菊花賞がハナ差、去年の天春がクビ差で今日がまたハナ差。接戦をものにするこの勝負根性もすごい」
          びぜんや「3200mを走ってハナ差なんだから、この馬とルメール騎手の勝利への嗅覚の鋭さには驚かされるね。次は前人未到の春の盾3連覇が目標になるか。それも楽しみだ」
          月見亭「2着はキミの◎スティッフェリオが好位から伸びて粘った」
          びぜんや「直線までうまく脚を温存し、馬場の真ん中を伸びて勝ちパターンに持ち込んだと思われたが、最後の最後に掴まった。残念ではあるけれども、レースプランを完遂してのハナ差。相手が悪かったとしか言いようがない」
          月見亭「3着には勝ち馬と同じ位置から進めたミッキースワローが入った」
          びぜんや「こちらは2周め3コーナーから早目に進出したが、直線であっさり勝ち馬にかわされた。いい競馬はしたけれどスタミナで勝ち馬、立ち回りの巧さで2着馬に見劣った」
          月見亭「というわけで今週の結果。私は(◎−×)で単勝的中も、馬券は三連複軸2頭の片割れ・キセキが馬群に沈んでハズレ」
          びぜんや「僕は(○◎−)で馬連的中、馬券は馬連とスティッフェリオの複勝が的中。スティッフェリオが勝ってくれればベストだったけれど、まあまあいい予想は出来たんじゃないかな」
          月見亭「さて、来週からは東京でG毅杵∪錙
          びぜんや「その開幕を飾るのは3歳マイル王決定戦、NHKマイルC!」


          天皇賞・春予想 by月見亭

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            今日は現地で競馬観戦している気分で、テレビの前にいます。

            ただ、朝からお酒飲んで、宅配ピザを食べたりしているだけですけどね。

             

            私のフィエールマンです。

             

            残りはこんな感じです。

             

            〇 キセキ

            ▲ ダンビュライト

            △ メイショウテンゲン

            × ミッキースワロー

            × エタリオウ


            天皇賞・春予想 byびぜんや

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              昨年のゴールデンウィークは9連休だったか10連休だったかで、新潟競馬場行ったり、水沢に帰省したついでに三陸行ったり山形に立ち寄ったり、さらに秩父に日帰りで行ったりと、2年分くらい遊び歩いていたのですが。
              今年は一転、おうちとその近辺から出ない6日間となりました。


              この6日間、競馬の誘惑に負けて馬券を買いまくり、気づいたらお出かけするよりもさらに散財していた……なんてことがないように財布のひもはしっかり締めて臨みたいところです。
              散財するのはいいストレス解消にはなりますけれどね。


              ◎はスティッフェリオ


              岩手競馬・ダイヤモンドC予想 byびぜんや

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                (水沢1600m/M1)


                土曜日の松本市の最高気温は32.5℃。基本的に暑いのは得意なほうですが、つい2〜3週間前に雪が降っていたのが、いきなり真夏日になるとさすがにびっくりしますね。
                今日は競馬を見ながら缶チューハイを呑みたい衝動と戦うのが大変でした。


                ◎5 サンエイキングダム/復帰初戦は成長を示す圧勝劇。叩き2走目でさらに前進。
                ○9 フレッチャビアンカ/転入2戦が圧巻の内容。ここでも。
                ▲8 グランコージー/重賞2勝の実力者。武者修行の成果見せる。
                △10 マルケイヘイロー/前走はよく粘って連対。外枠から主導権握れれば。


                天皇賞・春 先取り展望

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                  フローラS 実際の買い目
                  【月見亭】三連複軸2頭流し 7,9−総流し
                  【びぜんや】単勝 9,11 馬連流し 11−7,9,10,12,15,16 三連単フォーメーション 9,11→9,11→7,10,12,15,16


                  月見亭「逆巻く砂塵を突き抜けて、凛々しく勝った若き人馬!」
                  びぜんや「オークストライアル・フローラSを勝ったのはウインマリリン。道中は淀みのない流れを好位で追走。内をロスなく立ち回り、最後まで伸びきった」
                  月見亭「先行勢が崩れる流れを粘り切ったのは立派。初めての府中も問題なくこなしたね」
                  びぜんや「開幕週の馬場で、内枠の利を生かせたのは大きかった。前走で稍重の馬場をこなしているパワー型だけに、上がりのかかる展開になったのは良かったか」
                  月見亭「横山武騎手もこれがうれしい重賞初制覇」
                  びぜんや「現在関東2位と結果を残しているジョッキーだから、むしろ重賞まだ勝ってなかったのか、って感じだったけれどね。今日のように落ち着いた騎乗が出来れば勝ち星はもっと増えるだろう」
                  月見亭「2着はホウオウピースフル」
                  びぜんや「勝ち馬と同じような位置から進めたが、ハイペースに巻き込まれるのを嫌ったか、直線でいったん脚を溜めて改めてエンジンをふかした。そのタイムラグが着順に出たね。悪い判断ではなかったと思うけど」
                  月見亭「3着は中団待機のフアナが突っ込んだ」
                  びぜんや「スカイグルーヴをマークしていたということで、マークする馬を間違えたのが最大の敗因だろう。素質は確かに示したけれどね」
                  月見亭「私の◎スカイグルーヴは一瞬見せ場を作ったものの伸びず、5着」
                  びぜんや「マイナス14キロの馬体減が敗因か。経験が浅く、多頭数で自分の形に持ち込めなかったのも響いたかな」
                  月見亭「キミの◎レッドルレーヴはいったん先頭に立ったもののそこから失速、7着」
                  びぜんや「勝ち馬と同じような位置から進めて手応えよく抜け出すかに見えたんだが……。瞬発力勝負ならともかく、上がりのかかる展開になるとこの距離は長かったのかもしれない」
                  月見亭「というわけで今週の結果。私は(▲○×)で馬連的中も、馬券はハズレ。いい線はついていたんだけれどなぁ」
                  びぜんや「僕は(−××)で予想、馬券ともにハズレでした」
                  月見亭「さて来週は春唯一の京都G機天皇賞・春」


                  フローラS予想 by月見亭

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                    先日、私の誕生日がありました。

                    仕事を始めて30分ほど経った頃、急に吐き気を催しました。

                    しばらく我慢しましたが、早退し、即病院に行くことに。

                    病院に着く頃には寒気までし

                    、「コロナでは?」とヒヤヒヤしながら診察してもらいました。

                    結果は「胃腸炎」でした。

                    コロナではなかったのは良かったですが、

                    職場でもらえるはずのケーキが食べられなかったのが残念でした。

                     

                    私のスカイグルーヴです。

                     

                    残りはこんな感じです。

                     

                    〇 ホウオウピースフル

                    ▲ ウインマリリン

                    △ レッドルレーヴ

                    × フアナ

                    × ヴォリアーモ 

                     

                     

                     


                    フローラS予想 byびぜんや

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                      春のうちに競馬観戦に遠征するのは無理な状況になりましたので。
                      遠征用に取っておいたお金を、PATの口座に移してきました。

                      折角なのでたまには競馬場に出かけた気分で、いつもは買わない「駅メモ馬券」とか「球詠馬券」とかお遊び馬券を買いこんだり、1レースから最終レースまでガッツリ予想してみたり、めったに買わない三連単に手を出しちゃったり、あるいは朝からビールを飲んだりして、「おうちで府中ごっこ」を楽しんでみるのも、一興かもしれません。

                       

                      ◎11 レッドルレーヴ
                      前走・フラワーCでは中団待機から直線は馬場の真ん中を鋭進。2番手からそつなく立ち回った勝ち馬の押しきりは許しましたが、後続のプレッシャーを受け、リズムを乱されながらものちにNZTで2着に入るシーズンズギフトを1馬身半突き放して、力のあるところを示しました。
                      前走は4コーナーでふくれるシーンもありましたから、左回りへでコーナーの緩やかな府中へのコース替わりはプラスに出そう。実際この東京芝2000mの新馬戦では、サトノフラッグらに先着して2着という結果を残しています。
                      その新馬戦では、重馬場で34.2秒という上がりを使っていますから、開幕週の良馬場ならさらに切れ味が光るはず。こここそがそのポテンシャルを最大限に発揮できる舞台だと思われます。


                      ○9 スカイグルーヴ
                      今回と同じ東京芝2000mで行われたデビュー戦が圧巻の内容。好発からリードを奪うと、そのまま直線では後続を突き放す一方。ライヴァルに影も踏ませないワンサイドゲームでデビューウインを飾りました。
                      この日はちょうど東京競馬場に行っており、スカイグルーヴの単勝馬券を持っていたにもかかわらず、レースの時は馬場内のラーメンフェアに行っていて博多豚骨ラーメンか何かを食べていてレースは見ていなかったんですが(汗)、場内のどよめきから大器登場の高揚を感じ取ることは出来ました。
                      前走・京成杯でも好位追走から後続を突き放し、完全に「勝った」と思ったところからクリスタルブラックの強襲を受け2着に敗退しましたが、それでも後続は2馬身半以上置き去りにする強い内容でのV。素質の片鱗はしっかりと示していました。
                      脚質的に開幕週の馬場は合いますし、東京へのコース替わりももちろん問題なし。
                      ここはオークスに向けての通過点です。


                      ▲15 ショウナンハレルヤ
                      前々走・セントポーリア賞では、のちの皐月賞4着馬・ウインカーネリアンが逃げるのをぴったり2番手でマーク。直線坂上でこれを競り落とすと後続の追撃を許さず快勝しました。
                      のちにオープン入りする馬が4頭いる好メンバーを相手に正攻法からの好時計勝ちですから、価値の高い1勝だったといえます。
                      前走・フラワーCでは中団追走も直線で不利があり、不完全燃焼の12着で度外視可能。先行力とスピードを生かせる開幕週の馬場で、スムースに運べれば巻き返しは十分に可能と見ます。


                      △12 ヴォリアーモ
                      2走前、ここ東京芝2000mで行われた未勝利戦では、33.9秒の上がりをマークし、後続を3馬身半突き放して快勝。今回は開幕週の良馬場で、直線の切れ味比べとなるのが濃厚ですからこの瞬発力は大きな武器となりそうです。
                      前走・ゆりかもめ賞では勝ったリリーピュアハートに切れ負けしましたが、それでも2着。休み明けで馬体に若干余裕があった感じもしますし、初めての距離で結果的に勝ち馬より先に動いてしまったのも敗因に挙げられますから、叩き2走目で経験のある距離に戻るのはプラスに出ると見ます。


                      ×はデビュー戦で牡の素質馬と互角に渡り合った16 フアナと、距離再延長で反撃・7 ホウオウピースフルを指名します。


                      買い目は◎からシルシの各馬への馬連流し5点と、◎○→◎○→▲△××の三連単フォーメーション8点。


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