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当ブログの予想と的中の定義は次のようにします。 シルシ 上位から◎○▲△××の6つ。シルシを打つ馬の頭数は、出走馬の半数を上回らないものとします。 的中 本命的中=◎の単勝を買ったと想定して的中を判定します。 馬連的中=◎○▲△の馬連4頭ボックスを買ったと想定して的中を判定します。 三連単的中=◎→○→▲△××の三連単軸二頭マルチを買ったと想定して的中を判定します。 想定回収率=それぞれの買い目を100円ずつ購入したと想定して、回収率を算定します。

萌えるエリザベス女王杯予想 byびぜんや

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    今回は久しぶりに「萌える牝馬限定G詰汁曄廛轡蝓璽此
    今回は有力各馬を位置ゲームアプリ「ステーションメモリーズ!」(駅メモ)のキャラクター(でんこ)に例えてみました。
    ……同じネタ、3年前の女王杯でもやってるんですけどね(汗)


    先週の府中遠征では、駅メモ関係の電友さんが陣中見舞いに来てくださったんですが、そのうち1名は同アプリに登録されている全駅を踏破したという豪腕。
    片や、私と一緒に来ていた高校時代からの友人も、全国の鉄道すべてを乗りつぶしたという猛者。
    「乗り鉄的にすごい人たちとご一緒していたんだな〜」、と、一介の競馬ファンはいまさらそんなことを思っていたりするのでした。


    ◎はスカーレットカラー


    エリザベス女王杯 先取り展望

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      アルゼンチン共和国杯 実際の買い目
      【月見亭】三連複軸2頭流し 4,8−総流し
      【びぜんや】単勝 10 複勝 10 馬連ボックス 1,3,7,10 三連複フォーメーション 2−5−16


      月見亭「スローペースを巧みに操り、クセ者たちをシャットアウト!」
      びぜんや「アルゼンチン共和国杯を制したのは僕の◎ムイトオブリガード。緩い流れを好位で流れに乗り、直線は内を進出。そのまま後続を寄せ付けずに押し切った」
      月見亭「道中は動きがなくて、直線では瞬発力勝負に。この流れを読んでロスなく立ち回った横山典騎手はやっぱり巧いわね」
      びぜんや「後続が仕掛けてくるところでもじっと我慢。この辺はこのレース5勝目のヴェテランの勝負勘だろう。乗り役の指示に応えた馬の成長も見逃せない」
      月見亭「2着は後方待機から内を伸びたタイセイトレイル」
      びぜんや「こちらも巧い競馬で、自在性のあるところを見せたね。3着馬とは通ったコースの差。北海道で実績を積んできた馬だけに、荒れてきた内を苦にしなかったのは大きかった」
      月見亭「3着は1番人気のアフリカンゴールド」
      びぜんや「無難な競馬ではあったけれど、結果的には後手を踏み、外を回らされ。勝ち馬の術中にはまった感じだった。それでもクラスに目処を立てる3着だった」
      月見亭「私の◎アイスバブルは出遅れが響いて11着」
      びぜんや「今日の流れで後手を踏んでしまっては話にならない。一度使って、次で良くなっていれば」
      月見亭「というわけで今週の結果。私は(×−▲)でハズレ、馬券もハズレ」
      びぜんや「僕は(◎−▲)で単勝的中だけど、馬券の方は見事にヒモ抜けだ」
      月見亭「さて、来週から年末まではノンストップでG汽薀奪轡紂そのオープニングとなるのがエリザベス女王杯!」


      エリザベス女王杯予想 byびぜんや

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        土曜日は夜明け前から日付が変わるまでお出かけの予定。

        というわけで、こんな早いうちから予想を公開します。

         

        さて、今週のニュースで残念だったのが、岩手競馬で3度目の薬物陽性馬が出たというニュース。

        ちょうど東京で盛岡との交換レース「オーロC」が行われる週に開催が中止ということになり実に残念です。

        単年度ごとの黒字が存続の条件となっている岩手競馬において、度重なる開催中止は存廃に関わる問題であり、多くの人々の生活に関わる問題。また、万一薬物問題に岩手競馬が屈するようなことがあれば、他の競馬開催者に対しても禁止薬物の投与が脅迫手段となり得ることとなり、競馬そのものの存廃問題にまで飛び火する危険もはらんでいます。

        一刻も早い原因の究明、そして解決を祈ります。

         

        ◎5 レッドジェノヴァ
        前走・京都大賞典は11頭立ての少頭数でしたが、サトノダイヤモンド、シュヴァルグランの両G鞠呂鵬辰─■猫蕎,素錬監、G珪,素錬影という豪華メンバーで、その中に入ってオープンに上がりたてのこの馬が4番人気というのは過剰人気にも思えました。
        レースでは勝負どころで置いて行かれるようなシーンがあり、さらに直線では前をふさがれ外に持ち出す不利もありながら、サトノダイヤモンドに半馬身差まで迫って2着。北海道150年記念を2馬身半差、2018ワールドオールスタージョッキーズ第2戦を2馬身差で突き抜けた破壊力と勢いが牡馬の一線級にも通用することを示しました。
        これが初のG議戦となりますが、前走戦ったメンバーを考えればむしろ相手関係は楽になっていますし、5勝すべてが右回りということで引き続き京都で走れるのは好材料。
        脚を溜めて末脚を爆発させることが出来れば、ここでも上位争いは可能で、遅れてやってきた最強世代の長距離砲に託します。


        ○7 モズカッチャン
        昨年のこのレースでは、好位追走から内を立ち回り、逃げ粘るクロコスミアをゴール前で捉えてG欺蘋覇。センスの高さを武器に積極的な競馬をしたことが功を奏しました。
        今年は牡馬一線級との戦いに身を置き、今回と同じ舞台の京都記念で4着、ドバイシーマクラシックで6着、そして前走・札幌記念では後方待機から直線鋭く追い込んで3着と、勝てないまでも常に上位争いを演じてきました。
        京都記念が先々週の天皇賞・秋を勝ったレイデオロとハナ差、札幌記念が同2着のサングレーザーとハナ+アタマ差だったことを考えれば、今年未勝利でも評価を下げる必要なし。特に前走は追い込みの競馬で一定の結果を残し、レースの幅を広げたという意味でも価値のあるレースでした。

        連覇に向けて死角なし、さらにパワーアップした姿で女王の座を死守します。


        ▲11 スマートレイアー
        御年8歳のレイアー姐さん、これが2年連続4度目の女王杯出走となります。
        これまでの戦績は14年が10着、15年が5着、昨年が6着と馬券に絡めていませんが、15年は0.1秒差、昨年が0.3秒差と着順ほど負けていませんし、京都外回りには京都大賞典勝ち、京都記念2着の戦歴もあってコース適性は抜群です。
        今年は4戦して馬券に絡めていませんが、大阪杯10着は出遅れ、天皇杯・春7着は距離が長かったにもかかわらずメンバー中2位の上がりを使って0.6秒差に健闘していますし、宝塚記念10着は直線で不利があったもの。牡馬相手のG気任睥鷲蕕韻呂靴討い泙擦鵝
        前走・京都大賞典8着は外を回らされ、脚を溜められなかったもの。調教の動きを見ればまだまだ衰えは感じられず、歯車がかみ合えば一発、の期待を抱かせてくれます。

         

        △8 カンタービレ
        前々走・ローズSでは向正面でポジションを上げ、そのまま後続を突き放して押し切る強い競馬を披露。かとおもうと、続く前走・秋華賞では後方待機から脚を伸ばして3着を確保。コースとペースに応じて戦法を使い分けるセンスを持ち、長くいい脚を使えるだけに、四角に下り坂があるトリッキーな京都外回りが合いそうなイメージがあり、事実初勝利は京都芝1800mで挙げています。
        オークスでは13着に大敗していますが、前走から10キロ増と仕上げ切れていなかった印象がありますし、初めての左回りに戸惑った可能性も。血統的に距離延長に不安はないはずです。
        前走はアーモンドアイを破る競馬ではなく、着を拾いに行った印象がありましたが、今回の相手関係なら積極的に勝ちに行っていいはず。淀の外回りを舞台に、その才能を迸らせます。

         

        ×は紫苑Sで圧巻の勝ちっぷりを見せた大器13 ノームコアと、距離どうかも実績は最上位12 リスグラシューを指名します。

         

        買い目は▲の単複と、◎からシルシの各馬への馬連流し5点。

         

         

         


        エリザベス女王杯予想 byびぜんや

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          女王杯デーの京都第9レースは黄菊賞。

          ここにウオッカの仔、タニノフランケルが出走します。

           

          この黄菊賞、かつては芝1800mで行われていたと記憶しているんですが、その頃にウオッカが出走したことがあるんですよね。

          デビュー2戦目、後方追走から外を勢いよく進出してきたウオッカですが、最後の最後、先行したマイネルソリストを捕まえきれずに2着に終わり、初めての黒星を喫しています。

          思えば格下の相手にあっさり負けることも多かった同馬がその片鱗(?)を見せていたレース。

          さて、息子はどんな走りをしてくれるのでしょうか。

           

          ◎はスマートレイアー

           


          牝馬限定重賞レビュー

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            【古馬編】

            昨年のエリザベス女王杯は、12番人気の伏兵・シングウィズジョイが抜け出して後続を突き放しあわや波乱というところを、クイーンズリングがゴール前で捉えて重賞初勝利を挙げました。
            このあとはヴィクトリアマイルを目指すレース編成に。
            その緒戦、マイルのターコイズSは1番人気のマジックタイムが格の違いを見せつけて完勝。上位に実績馬の並ぶ順当な決着になりました。
            年が明けて愛知杯はマキシマムドパリが悲願の重賞初制覇。3着のクインズミラーグロともども、2017年の牝馬限定重賞戦線を引っ張っていくことになります。
            2月の京都牝馬Sはレッツゴードンキが桜花賞以来約2年ぶりの勝利で高松宮記念とヴィクトリアマイルの有力候補に名乗り。
            中山牝馬Sではトーセンビクトリーが積極的な競馬でマジックタイム以下を退け、重賞初勝利を挙げました。

            ヴィクトリアマイルのトライアル、西の阪神牝馬Sは1番人気のミッキークイーンが重馬場をものともせずに貫禄勝ち。アドマイヤリード、ジュールポレールと明け4歳の新星が続きます。
            一方、東の福島牝馬Sウキヨノカゼが直線で豪脚を披露。こちらもフロンテアクイーン、クインズミラーグロを従えて実績馬が貫録を示しました。
            本番のヴィクトリアマイルは差しの競馬となり、6番人気・アドマイヤリード、11番人気・デンコウアンジュ、7番人気・ジュールポレールの順で決まって三連単は90万越えの大波乱に。トライアルとは一転、明け4歳馬が上位を占め、ジュエラー、シンハライト、メジャーエンブレムが抜けても、ヴィブロスを含めこの世代にはタレントがまだまだいることを示しました。


            ここからは女王杯を見据えた3連戦。
            マーメイドSマキシマムドパリが勝ち、クインズミラーグロが2着に入って、同距離のハンデ戦・愛知杯と似た結末に。
            クイーンSは3歳馬・アエロリットが大逃げからそのまま古馬を寄せ付けずに完封。強豪ぞろいの3歳牝馬の層の厚さを見せつけ、秋華賞の最有力候補に名乗りを上げました。
            そして府中牝馬SクロコスミアがG鞠錬各を従えて逃げ切り。最後はヴィブロスがクビ差まで詰め寄り、地力の高さを見せました。


            エリザベス女王杯 出走馬チェック

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              毎年恒例、エリザベス女王杯の出走馬チェックです。今年は実績に敬意を表して、G鞠錬監から。


              ヴィブロス
              今年の重賞実績;ドバイターフ優勝
              秋華賞勝ち、ドバイターフ勝ちと実績はトップクラス。府中牝馬Sでは逃げたクロコスミアに金星を配給しましたが、開幕週のレースで斤量差が2キロあったことを考えれば、割引材料にはなりません。
              京都も3戦3連対と好相性、全姉・ヴィルシーナが12年2着と血統的後押しもあります。あえて重箱の隅をつつけば、秋華賞は相手が手頃で、ドバイターフはモレイラがうまく乗った印象。ここを勝てば本物でしょう。


              クイーンズリング
              今年の重賞実績;府中牝馬S4着
              昨年は府中牝馬Sからの連勝でこのレースを制しましたが、その後が案外。それでも阪神牝馬S15着は馬場と休み明けと落鉄、ヴィクトリアマイルは展開を理由にできますし、香港遠征まで敢行した昨年の疲れが残っていたかも。
              前走・府中牝馬Sでは逃げ馬にペースを握られながらも0.3秒差4着まで詰めており、復調なったとみてよさそう。スムースなら巻き返しは十分可能です。


              ディアドラ
              今年の重賞実績;秋華賞優勝
              牝馬三冠全レースで最速上がりをマークし、秋華賞を差し切った末脚自慢。スローの瞬発力勝負はもちろん、秋華賞では重馬場でのスタミナ比べを差し切り、その鋭さを誇示しました。
              デビューから大崩れなく、確実に上位まで差し込んでくる安定感と、古馬と2キロの斤量差が魅力で、連軸にはうってつけかなと思われます。
              ただしこれが今年9戦目。他馬より早く北海道から始動しており、秋は4戦目。見えない疲労がないか、気になるところです。


              ミッキークイーン
              今年の重賞実績;阪神牝馬S優勝
              言わずと知れた一昨年の二冠牝馬。昨年はヴィクトリアマイル2着、女王杯3着と惜しくも勝利には届きませんでしたが、今年は阪神牝馬Sを勝って改めて力のあるところを示しています。
              前走は同距離の宝塚記念で3着に入り、牡馬相手にも結果を出して見せて、パワーアップしたことを示しています。
              ここでも争覇圏内の1頭であることは明らか。問題は宝塚記念以来のぶっつけでどこまで仕上がっているかという1点に尽きます。


              エリザベス女王杯 先取り展望

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                アルゼンチン共和国杯 実際の買い目
                【月見亭】複勝 2 三連複軸2頭流し 2,3−総流し
                【びぜんや】単勝 2,16 馬連流し 4−2,3,6,10,13,14 ワイド流し 16−2,4


                月見亭「威風堂々! 古馬の群れを置き去りにし、府中に覇を唱えた獅子心王!」
                びぜんや「アルゼンチン共和国杯を勝ったのは僕の◎、3歳馬のスワーヴリチャード。中団の内で脚を溜め、直線空いたところをすかさず進出。一気に突き放す横綱相撲で快勝した」
                月見亭「さすがはダービー2着馬、格が違ったって感じね。最後は直線でおいでおいでをするような競馬だった」
                びぜんや「ハンデ56キロは恵まれたよな。不安視されていた折り合いも問題なし。G兇任牢錣違ったということだね」
                月見亭「2着には真ん中から勢いよく進出したソールインパクト」
                びぜんや「先行策から、抜け出したスワーヴリチャードをめがける形で進出。スムースに運べたけれども今回は相手が強かった」
                月見亭「3着は内を立ち回ったセダブリランテス」
                びぜんや「じりじりと伸びたが上位には差をつけられた。仕上がり途上の分もあったし、距離も長すぎたか。連勝が止まったが力を測るうえでは意味のある敗戦だった」
                月見亭「私の◎デニムアンドルビーは最後方から大外を伸びたものの8着」
                びぜんや「大味なレースになってしまうのはいつものこと。2着以下とは差のないところまで持ち込んでいて、まぁ、今回は展開が向かなかったってことだね」
                月見亭「というわけで今週の結果。私は(▲−×)でハズレ、馬券もハズレ。道中軸2頭が先頭と最後尾ではどういう展開になっても厳しいよねぇ」
                びぜんや「僕は(◎−−)で単勝的中。僕の◎が勝つのは皐月賞以来だね。しかし馬券はヒモ抜け。ヒモ荒れという狙いは当たっていたが、選んだ相手馬は8着以下に枕をそろえて討ち死に。予想が下手すぎる……」
                月見亭「さて、来週は年末までG汽薀奪轡紂そのスタートが京都でのエリザベス女王杯!」


                マイルCS 先取り展望

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                  エリザベス女王杯 実際の買い目
                  【月見亭】複勝 2 三連複軸2頭流し 2,3−7,8,9 三連複ボックス 1,2,3,15
                  【びぜんや】馬連流し 4−総流し 三連単軸1頭流し 2→1,2,3,9,15

                   

                  月見亭「薔薇咲き誇り白鳥舞う 秋晴れの淀に新女王が戴冠!」
                  びぜんや「古馬混合になって20回目の女王杯を制したのはクイーンズリング。ロスなく立ち回り、最後は先に抜け出したシングウィズジョイを際どく捉えた」
                  月見亭「有力2頭を見る位置で巧く立ち回ったわね。追う立場になったときのミルコは本当に巧い」
                  びぜんや「それに応えたクイーンズリングの操縦性の高さも指摘しておきたいポイントだ。今年は1400mのG掘■隠牽娃娃蹐裡猫供■横横娃娃蹐裡猫気脳〕。適応力が高いんだろうね」
                  月見亭「米国の大統領選でトランプ候補が当選して、今回はトランプの絵札にある“クイーン”が来るといわれていたけれど、来たのはミッキーの方じゃなく、リングの方だった」
                  びぜんや「そのミッキー、そしてマリアライトは理由のある敗戦。相手が手薄だったのは確かで、クイーンズリングはここからさらに強さを証明していく必要があるな」
                  月見亭「2着は12番人気の伏兵・シングウィズジョイが粘った」
                  びぜんや「つかみどころのない馬だなぁ……。京都の外回りで、この馬の先行力とルメールの粘りがうまくマッチした格好。当初、ルメールはクイーンズリングに乗るはずだったのが、ジュエラーの回避でクイーンズリングにミルコが乗ることになり、シングウィズジョイには押し出されたルメールが乗ることに……。因縁めいたものを感じるなぁ」
                  月見亭「3着は外から伸びたミッキークイーン」
                  びぜんや「最内枠を引いて勝ち馬より前で競馬をしていたはずが、いつのまにか外から差す形に。勝ち馬ほどの器用さがなかったのと、あとは休み明けのせいで反応が鈍かったのかな」
                  月見亭「キミの◎ヒルノマテーラは勝ち馬と同じような位置から進めながら伸びず、13着」
                  びぜんや「距離かなぁ。最後は大外に持ち出して、あんなに外回さなくてもなぁとも思ったけれど、まぁ、このスタイルで勝ってきた馬だから、しかたないね」
                  月見亭「私の◎マリアライトは1コーナーで落馬寸前の不利を受け、6着同着」
                  びぜんや「流れの落ち着いたレースであんな不利を受けたら挽回は難しいよね。最後はこの馬なりに上がりを使ってはいるんだけれども」
                  月見亭「というわけで今週の結果。私は(○−△)でハズレ、馬券も同じく。ルメールが怪しいと思って、2着馬も買い目に入れてたんだけどね……」
                  びぜんや「僕は(××△)でハズレ、馬券は雲散霧消。ルメールが怪しいと思ってシルシは回したんだけど……って、そう思うなら大人しくシングウィズジョイに◎打っとけって話だよねぇ」
                  月見亭「確かに」
                  びぜんや「というわけで今週のことはなかったことにして。来週は今年最後の京都G機▲泪ぅ襯船礇鵐團ンシップだ」


                  萌えるエリザベス女王杯予想 byびぜんや

                  0

                    今回もおなじみ「萌える牝馬限定G詰汁曄廛轡蝓璽此
                    今回は萌える位置ゲー、「駅メモ!」こと「ステーションメモリーズ」のキャラクターに、エリザベス女王杯の有力馬を例えてみました。

                     

                    さて、土曜日もその「駅メモ」のスコアを稼ぎに上田電鉄方面に行ってきたのですが(おかしいな、武蔵野Sを見に行くとどこかで呟いていたはずなのに……)。
                    そう、上田は今大河ドラマ「真田丸」で大盛り上がりの最中。
                    電車にも「真田丸」のラッピングがされたりしていまして……。
                    そういや長野県民として、「競走馬を“真田丸”の登場人物に例えてみる」ってのもやってみたらどうなの?
                    ということに思い当たりました。
                    忘れてなければ、来週やります。


                    ◎はヒルノマテーラ


                    女王杯特別登録馬チェック供曾王杯特集

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                      ■パールコード
                      若さを武器に一発を狙う新星

                      秋華賞2着の実績から、3歳馬の大将格、という感じになりますね。
                      休み明けだった紫苑S以外では崩れていませんし、平坦向きの先行力があるのは、このコースではアドヴァンテージ。
                      同世代の強敵はいませんし、古馬の有力どころも鉄板という感じではありませんから、軽量を生かして積極的に立ち回れば、大きいところも取れそうです。
                      ◇今年の重賞最高成績:秋華賞2着

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