calendar

S M T W T F S
     12
3456789
10111213141516
17181920212223
24252627282930
31      
<< May 2020 >>

categories

archives

memo

当ブログの予想と的中の定義は次のようにします。 シルシ 上位から◎○▲△××の6つ。シルシを打つ馬の頭数は、出走馬の半数を上回らないものとします。 的中 本命的中=◎の単勝を買ったと想定して的中を判定します。 馬連的中=◎○▲△の馬連4頭ボックスを買ったと想定して的中を判定します。 三連単的中=◎→○→▲△××の三連単軸二頭マルチを買ったと想定して的中を判定します。 想定回収率=それぞれの買い目を100円ずつ購入したと想定して、回収率を算定します。

オークス予想 byびぜんや

0

    月見亭が通販で、スクワットを補助するエクササイズ器械を買いました。stayhomeで運動不足になりがちな折、少しでも身体を動かそうということのようです。
    私も借りて、ダート1800mのレースを見ながらやってみたんですが、器械のアシストがあるとはいえ1分50秒スクワットをすると、運動不足の身にはかなりの負荷になりました。
    twitterのフォロワーさんは競馬を見ながら1分半片足立ちをやっていると言ってましたから、これは芝の1600mですかね。
    このほかにもおうちで、短時間で行える運動やストレッチはいろいろありますから、「競馬を見ながらダイエット」も夢じゃないかも。
    おなか回りより財布の中身が先にダイエットしてしまうオチが見えてる気もしますが。


    ◎はサンクテュエール


    岩手競馬・早池峰スーパースプリント予想 byびぜんや

    0

      (盛岡ダート1000m/M2)

       

      仕事で某所に行ったら、藤田菜七子騎手がモデルの「危険物安全週間」のポスターが貼られていました。
      今まで一般の方が目にする場所に起用される競馬人というと長年武豊騎手一択状態でしたから、その後継者となるヒロインが出てきたのは喜ばしいことですね。
      まぁ競馬脳的には、一緒に映っている馬が誰なのか、というのも気になるところだったりします。


      ◎6 コンサートドーレ/転入初戦が圧巻の勝ち方。ここでも。
      ○10 ミラクルダマスク/超短距離の実績豊富。スピードの違いを見せる。
      ▲5 リュウノヴィグラス/一気の距離短縮はプラスに出そう。コース替わりも○
      △8 ラブバレット/前走が案外。岩手のスピードスター、復活なるか。
      ×4 タイセイブラスト/転入戦を積極策から快勝。得意の左回りでさらに前進。


      NHKマイルC予想 byびぜんや

      0

        今年のGWは「おうち競馬」をたっぷり楽しみましたが、読書も結構はかどりました。
        BGMにしていたのが、動画サイトにアップされている、各地の鉄道の車窓動画。単調な轍音のリズムは活字を追う邪魔にならず、かつおうちにいながら旅行気分を味わえるというすぐれもので、気づけば本を読みながら身体がリズムをとっていたり。おかげで結構読書がはかどりました。
        今まで鉄道旅行をしていて「音鉄」の方を見かけても、「なにやってんだろ」と冷めた目で見ていたんですが、その意外な効用に目からうろこが落ちた次第。
        しばらくはお出かけ出来そうにありませんから、どこの列車の音を聴きながら、どんな本を読もうか、それを楽しみに考えています。
        南武線や京王線をBGMに競馬予想するのも面白そうですね。


        ◎はストーンリッジ


        かしわ記念&岩手競馬・駒形賞予想 byびぜんや

        0

          「Gallop」誌のPOG別冊をコンビニで買ってきて、GW中にゆっくり指名馬を検討しようと思っていたんですが、コンビニを何件か回っても見当たらず。

          このご時世、雑誌を探しすだけのためにコンビニを何件もハシゴするのもどうかと思い、版元の通販で入手することにしました。

          競馬不毛の地なので、書店にしろコンビニにしろ競馬本を入手するのにはいつも苦労するんですが、改めて見てみると、コンビニの雑誌売り場がどこも小さくなり、競馬に限らずスポーツ関係の雑誌の品ぞろえがずいぶん寂しくなっていることに気づかされました。

           

           

          ■交流重賞・かしわ記念予想
          (船橋1600m/Jpn機

          ◎3 アルクトス/前走は展開に泣いた。コーナー4つのコースで逆襲。
          ○7 ルヴァンスレーヴ/実績、能力、適性いずれも断然。不安材料は長休明けだけ。
          ▲5 モズアスコット/ダートでは底を見せていない。コース替わりを克服すれば。
          △4 ケイティブレイブ/マイルに転じて新境地開いた。復活を証明したい。


          ■岩手競馬・駒形賞予想
          (水沢1800m/B1)

          ◎1 ジェイケイブラック/距離延長で不振脱した。今回も同舞台で。
          ○5 ニシノゲンキマル/昇級2戦目を圧勝。ここも積極策で。
          ▲4 マイネルバローネ/叩き3戦目で変身。距離延長も問題なし。
          △3 マリーグレイス/重賞勝ちの実力者。馬体が絞れれば一変も。


          天皇賞・春予想 byびぜんや

          0

            昨年のゴールデンウィークは9連休だったか10連休だったかで、新潟競馬場行ったり、水沢に帰省したついでに三陸行ったり山形に立ち寄ったり、さらに秩父に日帰りで行ったりと、2年分くらい遊び歩いていたのですが。
            今年は一転、おうちとその近辺から出ない6日間となりました。


            この6日間、競馬の誘惑に負けて馬券を買いまくり、気づいたらお出かけするよりもさらに散財していた……なんてことがないように財布のひもはしっかり締めて臨みたいところです。
            散財するのはいいストレス解消にはなりますけれどね。


            ◎はスティッフェリオ


            フローラS予想 byびぜんや

            0

              春のうちに競馬観戦に遠征するのは無理な状況になりましたので。
              遠征用に取っておいたお金を、PATの口座に移してきました。

              折角なのでたまには競馬場に出かけた気分で、いつもは買わない「駅メモ馬券」とか「球詠馬券」とかお遊び馬券を買いこんだり、1レースから最終レースまでガッツリ予想してみたり、めったに買わない三連単に手を出しちゃったり、あるいは朝からビールを飲んだりして、「おうちで府中ごっこ」を楽しんでみるのも、一興かもしれません。

               

              ◎11 レッドルレーヴ
              前走・フラワーCでは中団待機から直線は馬場の真ん中を鋭進。2番手からそつなく立ち回った勝ち馬の押しきりは許しましたが、後続のプレッシャーを受け、リズムを乱されながらものちにNZTで2着に入るシーズンズギフトを1馬身半突き放して、力のあるところを示しました。
              前走は4コーナーでふくれるシーンもありましたから、左回りへでコーナーの緩やかな府中へのコース替わりはプラスに出そう。実際この東京芝2000mの新馬戦では、サトノフラッグらに先着して2着という結果を残しています。
              その新馬戦では、重馬場で34.2秒という上がりを使っていますから、開幕週の良馬場ならさらに切れ味が光るはず。こここそがそのポテンシャルを最大限に発揮できる舞台だと思われます。


              ○9 スカイグルーヴ
              今回と同じ東京芝2000mで行われたデビュー戦が圧巻の内容。好発からリードを奪うと、そのまま直線では後続を突き放す一方。ライヴァルに影も踏ませないワンサイドゲームでデビューウインを飾りました。
              この日はちょうど東京競馬場に行っており、スカイグルーヴの単勝馬券を持っていたにもかかわらず、レースの時は馬場内のラーメンフェアに行っていて博多豚骨ラーメンか何かを食べていてレースは見ていなかったんですが(汗)、場内のどよめきから大器登場の高揚を感じ取ることは出来ました。
              前走・京成杯でも好位追走から後続を突き放し、完全に「勝った」と思ったところからクリスタルブラックの強襲を受け2着に敗退しましたが、それでも後続は2馬身半以上置き去りにする強い内容でのV。素質の片鱗はしっかりと示していました。
              脚質的に開幕週の馬場は合いますし、東京へのコース替わりももちろん問題なし。
              ここはオークスに向けての通過点です。


              ▲15 ショウナンハレルヤ
              前々走・セントポーリア賞では、のちの皐月賞4着馬・ウインカーネリアンが逃げるのをぴったり2番手でマーク。直線坂上でこれを競り落とすと後続の追撃を許さず快勝しました。
              のちにオープン入りする馬が4頭いる好メンバーを相手に正攻法からの好時計勝ちですから、価値の高い1勝だったといえます。
              前走・フラワーCでは中団追走も直線で不利があり、不完全燃焼の12着で度外視可能。先行力とスピードを生かせる開幕週の馬場で、スムースに運べれば巻き返しは十分に可能と見ます。


              △12 ヴォリアーモ
              2走前、ここ東京芝2000mで行われた未勝利戦では、33.9秒の上がりをマークし、後続を3馬身半突き放して快勝。今回は開幕週の良馬場で、直線の切れ味比べとなるのが濃厚ですからこの瞬発力は大きな武器となりそうです。
              前走・ゆりかもめ賞では勝ったリリーピュアハートに切れ負けしましたが、それでも2着。休み明けで馬体に若干余裕があった感じもしますし、初めての距離で結果的に勝ち馬より先に動いてしまったのも敗因に挙げられますから、叩き2走目で経験のある距離に戻るのはプラスに出ると見ます。


              ×はデビュー戦で牡の素質馬と互角に渡り合った16 フアナと、距離再延長で反撃・7 ホウオウピースフルを指名します。


              買い目は◎からシルシの各馬への馬連流し5点と、◎○→◎○→▲△××の三連単フォーメーション8点。


              燃えよ皐月賞!予想 byびぜんや

              0

                先週の桜花賞予想ではシルシの各馬を野球アニメ「球詠」のキャラになぞらえてみましたが。
                今週は現実の野球。
                シルシの各馬を中日ドラゴンズの歴代エースに例えてみました。
                「なんで千葉県で行われるG気覆里法∪虱侫蹈奪謄泪蝓璽鵐困領鯊絅─璽垢犬磴覆い鵑澄」というご意見もあるかと思いますが、それに対しては「私が30年来のドラゴンズファンだから」とお答えしておきます。


                ◎はサトノフラッグ


                岩手競馬・エイプリルC予想 byびぜんや

                0

                  (水沢1400m/B2)

                   

                  出勤日削減の取り組み、ということで先週から平日休みが始まっています。

                  ヒマになったあまり、うっかり地方競馬に手を出して残高が減った……なんてことにならないよう、気をつけないと。

                   

                  ◎2 マイティーゴールド/ここ2走が好内容。ここもロングスパート決める。
                  ○1 チェスターコート/この舞台で3連勝中。距離延長味方に巻き返す。
                  ▲8 ネコディール/転入初戦が圧巻の逃げ切り。ここもスピード生かして。
                  △5 ビービーパドル/距離延長はプラス。先行激化なら出番。


                  萌える桜花賞予想 byびぜんや

                  0

                    ようやく? 今頃? とか言われてしまいそうですが。
                    土曜日に、初めてweb版の競馬新聞を買ってみました。
                    電子書籍にもあまりなじめないアナログ人間なのでどうかと思ったのですが、紙の競馬紙と同じ紙面を家で入手でき、PCでもスマホでも見られるというのはなかなか便利だと感じました。
                    ただ、PCで馬柱を見ようとすると字が細かすぎて読めず、字を読もうと画面を拡大すると馬柱が見にくい、というのは難点。前のめりになって画面とにらめっこしながらあれこれやっていたら、すっかり腰痛になってしまいました。
                    電子版を使いこなすにはもうしばらくかりそうで、やはり当面は紙の新聞がメイン、ということに落ち着きそうです。


                    さて、今回の桜花賞予想はシルシを打った各馬を、TVアニメがスタートした女子野球マンガ「球詠」の投手に例えてみました。
                    アニメ派の人がいたらひょっとするとネタバレになるのかもしれませんが……。


                    ◎はミヤマザクラ


                    大阪杯予想 byびぜんや

                    0

                      この春のG気蓮▲侫Д屮薀蝓治咫高松宮記念と一筋縄ではいかない結果に終わりました。
                      さて開幕3戦目の大阪杯は「二度あることは三度ある」なのか、それとも本命党にとって「三度目の正直」となるのでしょうか。


                      ◎はクロノジェネシス

                      続きを読む >>

                      | 1/84PAGES | >>