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当ブログの予想と的中の定義は次のようにします。 シルシ 上位から◎○▲△××の6つ。シルシを打つ馬の頭数は、出走馬の半数を上回らないものとします。 的中 本命的中=◎の単勝を買ったと想定して的中を判定します。 馬連的中=◎○▲△の馬連4頭ボックスを買ったと想定して的中を判定します。 三連単的中=◎→○→▲△××の三連単軸二頭マルチを買ったと想定して的中を判定します。 想定回収率=それぞれの買い目を100円ずつ購入したと想定して、回収率を算定します。

青藍賞(IBC賞)予想 byびぜんや

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    青藍賞には「IBC賞」の冠名がついています。
    IBC岩手放送は高校当時、よくラジオ番組に投稿していた放送局で、その合間に競馬中継を聞いていたのが競馬を知るきっかけだったのでした。
    「びぜんや」のHNも当時からのものですし、今よく競馬に一緒に行く友人たちもその頃からのリスナー仲間。ここはこのレースに敬意を表さなくてはいけないでしょう。
    というわけで今回は同局の周波数にちなみ、「6→8→4」の三連単を買おう……というところから予想を組み立ててしまいました。

     

    ◎4 イーグルカザン/赤松杯圧勝のインパクト。得意のマイルで反撃。
    ○8 ガッサンプレイ/強敵相手に研鑽積んだ。強敵不在のここなら。
    ▲10 ナリタポセイドン/長休明けどうかだが、実績は断然で。
    △3 チェリーピッカー/岩手15戦14勝の新星。ここでも。
    ×6 プリムラブルガリス/シアンモア記念2着の実力者。復活期待。

     

     

    ■ おまけ ■ 京成杯オータムハンデ予想

    ◎2 ボンセルヴィーソ/前走先着を許したのは強力世代の牝馬2騎で相手が悪かった。古馬相手でもG靴覆蕁
    ○5 マルターズアポジー/前走圧巻の逃げ切りでマイル再転向。ここもすんなりか。
    ▲6 グランシルク/勝ち切れないが堅実。NZT2着の舞台で再び衝撃を。
    △7 ウインフルブルーム/1年ぶりは気になるが皐月賞3着馬の地力を警戒。
    ×9 ウキヨノカゼ/逃げ馬と小回りを意識して流れが速くなれば出番も。
    ×14 ミッキージョイ/このコースで圧勝歴。軽ハンデ生かして一発。


    岩手競馬・ビギナーズC予想 byびぜんや

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      今週は水沢と小倉、2歳重賞の2本立てでお送りします。


      ◎5 ブレシアイル/先手を奪えるのは強み。スピード生かしたいボーラー産駒。
      ○7 サンエイエンジェル/叩き3走目、この距離2度目で上積み期待。
      ▲3 ドリームシイ/パワー要る馬場なら逆襲可能。
      △2 ミズサンゼウス/初勝利が圧巻の逃げ切り。もう一丁。


      ■ おまけ ■ 小倉2歳S予想 byびぜんや

      ◎11 モズスーパーフレア/人気に応えた初戦のインパクト大。ここでも。
      ○10 バーニングペスカ/前走の勝ち時計優秀。スピード能力高い。
      ▲14 アイアンクロー/初戦は好メンバー相手に好走。叩き2走目で前進ある。
      △9 ヴァイザー/距離短縮どうかだが、溜めて切れ味生かせれば。
      ×1 シトリカ/スピードは両親譲り。好枠生かして。
      ×5 オーロスターキス/滞在効果ありそうで一発警戒。


      岩手競馬・ビューチフルドリーマーC予想 byびぜんや

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        (M 水沢1900m)

         

        東北は雨続き。
        秋田、岩手などでは豪雨被害があり、仙台では夏休み中毎日雨が降り、連続降雨記録を更新したとか。
        宮沢賢治の詩にも「サムサノ夏ハオロオロアルキ」とありましたが、これでは実りの秋に向け、稲の作柄も心配になってきますねぇ。


        ◎10 ミラクルフラワー/岩手の女傑が前哨戦を圧勝。外枠でも本命視。
        ○3 ジュエルクイーン/連覇を狙う北の女王。前走からは相手も手頃に。
        ▲1 ユッコ/シアンモア記念で金星挙げた。他地区の強豪相手にもう一丁。
        △6 マテリアメディカ/南関重賞上位の実績。力の違い見せるか。


        ■ おまけ ■ キーンランドC予想
        ◎9 モンドキャンノ/春は不完全燃焼。適距離に戻って反攻開始。
        ○4 ヒルノデイバロー/洋芝適性○。良馬場なら崩れない。
        ▲3 ネロ/前走は休み明けで度外視。実力馬の復活に期待。
        △1 ブランボヌール/前走は時計が速すぎた。得意舞台で連覇狙う。
        ×8 エポワス/洋芝巧者は健在。時計かかる馬場で前進期待。
        ×11 ソルヴェイグ/ヴィクトリアMでも見せ場。パワーアップして帰還。


        岩手競馬・ムーンライトC予想 byびぜんや

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          (水沢1800m)

           

          日曜日からは水沢開催がスタート。
          8レース以降には「レインボー賞」「ファラオ賞」「オードリー賞」「クリスタルピンク賞」の名がついています。
          「レインボー」「ファラオ」「オードリー」「クリスタルピンク」に共通するキーワードとは何でしょう?
          ……なんて書くと、往年のテレビ番組「象印クイズヒントでピント」みたいですかね。


          ◎7 オメガブレイン/水沢替わりはプラス。前々走圧勝の距離に戻って。
          ○6 ニーマルキング/先行力生かせる相手関係。この距離では崩れていない。
          ▲1 オールドラゴン/好枠生かしたいコース巧者。
          △2 シャーク/同型の存在気になるが、先手取れれば渋太いヴェテラン。


          ■ おまけ ■ 北九州記念予想 byびぜんや
          ◎13 キングハート/函館SSはハンデ差考えれば勝ちに等しい。得意の小倉で前進。
          ○1 アクティブミノル/56キロは恵まれた感。先行力生かせる相手関係で。
          ▲9 ダイアナヘイロー/牝馬は格より調子。3連勝の勢いを警戒。
          △14 ツィンクルソード/父は聖剣、兄は穴馬。一発秘めた血筋。
          ×7 アルティマブラッド/2走前に◎と接戦。小回りは合う。
          ×17 プレイズエターナル/末脚の破壊力非凡。直千の経験生かせれば。


          ちなみに「レインボー」「ファラオ」「オードリー」「クリスタルピンク」はハイビスカスの品種名らしいです。
          なぜに北国・岩手のレースにハイビスカスの名前がついているのかは分からないのですが。

           


          岩手競馬・クラスターC予想 byびぜんや

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            (盛岡ダート1200m)

            おかしいな、今年の夏は久々にクラスターCを見に行くはずだったのに、結局今年もコミケに行ってしまったぞ……ということでクラスターCの予想です。まぁ、実際問題として、盛岡でメインレースを見るとその日の内には松本まで帰ってこられないので、観戦のハードルは高いんですけどね……。
            盛岡と松本の距離も遠いんですが、競馬場と盛岡IC、あるいは盛岡駅の距離が、ねぇ。


            ◎13 ラブバレット
            昨年、一昨年とこのレースで3着に入っている岩手のエースが、悲願のタイトル獲得に挑みます。
            栗駒賞、岩鷲賞を連勝してここに臨むステップは昨年同様。しかし今年はダノンレジェンドのようなバケモノはいませんし、ブルドッグボスにも昨年ほどの勢いはない様子。当然、勝ち負けの期待は高まります。
            今年の年明けには府中の根岸Sに挑戦。10着に敗れはしたものの、カフジテイク、ベストウォーリアといった強豪相手に大立ち回りを演じ、直線では見せ場をたっぷり作って3着以下とは差のないところまで粘りましたし、昨年のこのレースでもダノンレジェンドに真っ向勝負を挑んでの3着。結果以上に中身の濃い敗戦がこの馬を鍛え上げているはずで、ここはその集大成となる結果を期待します。


            ○6 ショコラブラン
            昨年までは2着3着を繰り返し勝ち味の遅さが目立っていましたが、年が明けて一変。始動戦となった春風Sを快勝してオープン入りすると、京葉Sも勝って連勝。重賞初挑戦となったかきつばた記念を3着、前走・北海道スプリントCを2着とダートグレードでも上位を賑わしており、最も勢いのある1頭と言えるでしょう。
            かきつばた記念では岩手の雄・ラブバレットに先着していますし、北海道スプリントではニシケンモノノフ、スノードラゴンという猛者に割って入っての2着。
            今回のメンバーに入れば、当然前走以上の成績を期待したくなります。


            ▲9 サイタスリーレッド
            芝で走っているときは500万条件でもあっぷあっぷという有様でしたが、この春ダートに転じて一変。500万条件→1000万条件→陽春S→栗東Sと破竹の4連勝で駆け上がり、重賞にチャレンジするまでになりました。
            前走・栗東Sでは抜群の切れ味で馬群を抜け出し、先に抜け出したラテンロックを捉えるとあとは独走。相手が軽かった、ハンデが軽かったとは言わせない強い勝ち方でオープンでも通用する能力を示しました。
            重賞初挑戦とはいえ、これといった強敵は見当たらず、地方の砂に戸惑わなければ5連勝も望めます。


            △1 ブルドッグボス
            中央から浦和に移籍した昨年の2着馬が、1年ぶりに岩手に乗り込んできました。
            地方に移籍したといっても衰えたわけではなく昨年のクラスターC後にも室町Sを勝ち、4月の天王山Sでは掲示板を確保しています。
            浦和移籍初戦となった前走・習志野きらっとスプリントで3着とは言え1.6秒も千切られたのはいただけない……と言いたくなる気もしますが、船橋5ハロンという特殊な条件で戸惑いがあって当然でしたし、勝ち馬の舞台適性がずば抜けていたという印象。実績のある盛岡6ハロンで、しかも昨年の勝ち馬不在となれば、当然上位争いが見込まれます。

            買い目は◎からの馬複流し3点。


            ■ おまけ ■ 桂樹杯予想
            (盛岡芝1600m)
            ◎4 プリムラブルガリス/芝のマイルはNZT4着の実績あり。待ちに待った芝重賞で能力全開。
            ○8 カオスモス/芝を求めて岩手に移籍。積極策で後続を一蹴。
            ▲10 ゴットフリート/朝日杯でロゴタイプの3着。一発秘める。
            △7 ブレイズアトレイル/芝重賞上位の常連。距離短縮に戸惑わなければ。
            ×11 キングオブロー/距離延長どうかだが速力と決め手は上位。


            岩手競馬・ひまわり賞(オークス)予想 byびぜんや

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              来週からはお盆休み。
              今年は6連休が取れそうだということで、岩手の実家に「夏には帰るよ〜♪ ついでに盛岡までクラスターC見に行くよ♪」と連絡したところ、母親からは「夏休みは福島の妹のところに行ってるから、帰ってきても誰もいないよ♪」との返事が。
              てなわけで結局、今年の夏もコミケです。
              そのあとはグリーンチャンネルでクラスターC見たり、薄い本読んだりしながらぐだぐだしている予定です。


              ◎2 ダンストンレガーメ/ダービーでも掲示板。重賞3勝馬が貫録示す。
              ○6 ダンストンリアン/スプリント帰りの速力武器に逆転狙う。
              ▲7 グラマシー/日高賞の汚名返上期す。先手取れれば面白い。
              △5 ビービースペース/前走は適距離で一変。さらに距離伸ばしてどうか。

               

              ■ おまけ ■ レパードS予想
              ◎14 テンザワールド/好メンバーの古馬1000万を相手にせず。切れ味はここも通用。
              ○5 エピカリス/UAEダービーで名を挙げた。圧勝あっても。
              ▲15 タガノディグオ/実績では負けていない。発馬五分なら逆転も。
              △2 ローズプリンスダム/OP勝ちは伊達じゃない。中央に戻って反撃。
              ×13 ノーブルサターン/G気任盡せ場を作った粘り腰。先手取れれば。
              ×6 スターストラック/つちらも1000万勝ち。叩いてさらに上昇。


              岩手競馬・せきれい賞予想 byびぜんや

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                (盛岡芝2400m)

                芝巧者揃いで案外難解な一戦ですね。

                 

                ◎3 サンエイゴールド/前哨戦を圧巻の勝利。盛岡芝7勝馬が実力示す。
                〇1 ヴァーゲンザイル/芝を求めてみちのくへ。中央OPの力見せる。
                ▲9 ブラックロード/3歳馬が果敢に挑戦。逃げ差し自在で侮れず。
                △2 パーティーメーカー/昨年の覇者が登場。適性生かして復活なるか。


                ■ おまけ ■ アイビスサマーダッシュ予想

                ◎3 プレイズエターナル/末脚堅実。発馬五分なら勝機大。
                〇16 アクティブミノル/遮眼装着の前走に復活の兆し。直千も合いそうで。
                ▲10 フィドゥーシア/良馬場では3連勝。ここも止まらぬ快速の才能。
                △12 レッドラウダ/直千専用の跳ね馬。ここがメイチの勝負。
                ×7 シンボリディスコ/昨年2着。適性の違いで上位狙う。
                ×8 ダンシングワンダー/スピード見劣らず。開幕週の馬場味方に。


                岩手競馬・岩鷲賞予想 byびぜんや

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                  (盛岡ダート・1200メートル)


                  今度は地方競馬で、「3歳秋のチャンピオンシップ(3YO Autumn Championship)」がはじまるのだとか。
                  毎年のようにいろんなシリーズ競争が出来てよく分からなくなりつつありますが・・・・・・。
                  不来方賞や黒潮盃、戸塚記念、サラブレッド大賞典などが加わって春の「ダービーシリーズ」と対になるシリーズになり、そのゴールは水沢のダービーグランプリになるのだとか。
                  一時は休止という事態に陥りながら、ダービーグランプリがここまで復活してきたんだなぁ、と思うと、なかなか感慨深いものがありますね。
                  その分、地元勢にとってはますます厳しいレースになりそうですが、レベルの高いレースになるのは大歓迎です。


                  ◎6 ラブバレット/栗駒賞では横綱相撲。ここも盤石で相手探し。
                  〇4 ガッサンプレイ/転入初戦でいきなり2着。どこまで差を詰めるか。
                  ▲9 スズカセクレターボ/距離短縮はプラス。大外枠から思い切った競馬で。
                  △7 プリムラブルガリス/前走が案外も、短距離2度目とコース替わりで変わり身見込める。


                  ■ おまけ ■ 名鉄杯予想
                  ◎16 トラキチシャチョウ/竜党の本拠に虎キチ推参。長い直線は合う。
                  〇9 センチュリオン/勝ちきれないが堅実。引き続き左回りで距離延長はプラス。
                  ▲4 オウケンワールド/連勝の勢いに注目。休み明けでも。
                  △15 マスクゾロ/昨年当地で圧勝の戦歴。休み明けでも侮れない。
                  ×11 キクノソル/転厩で変わり身見せた。もう一発あるか。
                  ×14 カゼノコ/末脚の破壊力魅力。流れひとつで。


                  岩手競馬・オパールC予想 byびぜんや

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                    まったく関係のないものが、アタマの中で結びついちゃうことがあります。
                    たとえば私、D社の灯具を見ると、メイショウバトラーの名前が思い出されてしまいます。
                    同社の灯具をえっちらおっちら手作業で移動しながら、「今週の府中牝馬S、◎はオースミハルカにすべきか、メイショウバトラーにすべきか」なんて考えてたら、アタマの中で結びつけられちゃったらしいのです。
                    同様にアタマの中で結びつけられているのが、ホンダのシビックと、ワニマガジンの成人誌「漫画エロトピア」だったりします。
                    これは小学生当時、社宅の階下に住んでいた父の同僚がシビックに乗っていて、彼の部屋に「漫画エロトピア」が置いてあったのが、田舎の純朴な小学生にはインパクトが大きかったせいなのですね。
                    さて、この夏シビックが復活するそうですが、漫画エロトピアも復活したり……はしないですよねぇ。


                    ◎4 ソーディスイズラヴ/はまなす賞で豪脚披露。芝に戻って再び一撃。
                    〇6 サンエイジャック/詰めは甘いが堅実。うまく脚を溜めたい。
                    ▲10 イントゥゾーン/船橋からの刺客。芝は合いそうだし当地知る鞍上が不気味。
                    △1 ブラックロード/この距離どうかだが芝特性は侮れず。

                     

                    ■ おまけ ■ プロキオンS予想
                    ◎14 ブライトライン/実力馬が復調。前走は直線不利で度外視、ここは見直す。
                    〇6 チャーリーブレイヴ/左回りの芝スタート合う。叩き2走目で前進期待。
                    ▲2 ベストマッチョ/根岸S2番人気の実力者。この距離では負けられない。
                    △8 カフジテイク/洋行帰りの実力者。格の違い見せるか。
                    ×4 アキトクレッセント/充実著しい近況。スピード決着なら。
                    ×5 トウケイタイガー/兵庫の雄が勇躍参戦。先手は譲らない。


                    岩手競馬・栗駒賞予想 byびぜんや

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                      (水沢1400m)


                      コミケの日の宿は、いろいろ考えていつもの大井町ではなく、千葉に取りました。
                      雷雨に遭遇して電車がすべて止まり、川崎の友人宅に危うく行けなくなるところだったとか、キャンプに行ってキャベツを千切りにしてたら指まで切ったとか、第1レースの頃に川崎を出たはずが大渋滞で、鴨川につく頃にはアドマイヤジュピタが天皇賞・春のゴールを駆け抜けていたとか、ターコイズSをこっぴどく外したとか、中山牝馬Sを豪快に外したとか、中山グランドジャンプでブラックステアマウンテンに勝たれて唖然としたとか、ろくな思い出がないんですけどねぇ、千葉県。


                      ◎7 ラブバレット/根岸Sでも見せ場作った。ここを勝ってクラスターCへ。
                      〇3 プリムラブルガリス/中央時代に走り慣れた距離に戻って反撃。
                      ▲9 エーシンシャラク/昨年の2着馬。距離延長はプラスでどこまで迫れるか。
                      △2 アントニオピサ/詰めの甘さを距離短縮で補えれば。
                      ×1 ガッサンプレイ/中央準OPから転入。侮れない。


                      ■ おまけ ■ CBC賞予想

                       

                      ◎7 シャイニングレイ/短距離で活路開いた前走。帰ってきた素質馬に期待。

                      〇13 エイシンスパルタン/休み明けは走るし千二はベスト距離。
                      ▲15 タイムトリップ/距離短縮は魅力。大舞台の経験生かしたい。

                      △2 ティーハーフ/高松宮記念では見せ場を作り4着。勝ちきれないが堅実。
                      ×3 メラグラーナ/前々走の勝ち鮮やか。夏の王者目指しここから再発進。
                      ×12 アルティマブラッド/相手強化でも地の利生かして。


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