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当ブログの予想と的中の定義は次のようにします。 シルシ 上位から◎○▲△××の6つ。シルシを打つ馬の頭数は、出走馬の半数を上回らないものとします。 的中 本命的中=◎の単勝を買ったと想定して的中を判定します。 馬連的中=◎○▲△の馬連4頭ボックスを買ったと想定して的中を判定します。 三連単的中=◎→○→▲△××の三連単軸二頭マルチを買ったと想定して的中を判定します。 想定回収率=それぞれの買い目を100円ずつ購入したと想定して、回収率を算定します。

岩手競馬・クラスターC予想 byびぜんや

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    (盛岡ダート1200m)

    おかしいな、今年の夏は久々にクラスターCを見に行くはずだったのに、結局今年もコミケに行ってしまったぞ……ということでクラスターCの予想です。まぁ、実際問題として、盛岡でメインレースを見るとその日の内には松本まで帰ってこられないので、観戦のハードルは高いんですけどね……。
    盛岡と松本の距離も遠いんですが、競馬場と盛岡IC、あるいは盛岡駅の距離が、ねぇ。


    ◎13 ラブバレット
    昨年、一昨年とこのレースで3着に入っている岩手のエースが、悲願のタイトル獲得に挑みます。
    栗駒賞、岩鷲賞を連勝してここに臨むステップは昨年同様。しかし今年はダノンレジェンドのようなバケモノはいませんし、ブルドッグボスにも昨年ほどの勢いはない様子。当然、勝ち負けの期待は高まります。
    今年の年明けには府中の根岸Sに挑戦。10着に敗れはしたものの、カフジテイク、ベストウォーリアといった強豪相手に大立ち回りを演じ、直線では見せ場をたっぷり作って3着以下とは差のないところまで粘りましたし、昨年のこのレースでもダノンレジェンドに真っ向勝負を挑んでの3着。結果以上に中身の濃い敗戦がこの馬を鍛え上げているはずで、ここはその集大成となる結果を期待します。


    ○6 ショコラブラン
    昨年までは2着3着を繰り返し勝ち味の遅さが目立っていましたが、年が明けて一変。始動戦となった春風Sを快勝してオープン入りすると、京葉Sも勝って連勝。重賞初挑戦となったかきつばた記念を3着、前走・北海道スプリントCを2着とダートグレードでも上位を賑わしており、最も勢いのある1頭と言えるでしょう。
    かきつばた記念では岩手の雄・ラブバレットに先着していますし、北海道スプリントではニシケンモノノフ、スノードラゴンという猛者に割って入っての2着。
    今回のメンバーに入れば、当然前走以上の成績を期待したくなります。


    ▲9 サイタスリーレッド
    芝で走っているときは500万条件でもあっぷあっぷという有様でしたが、この春ダートに転じて一変。500万条件→1000万条件→陽春S→栗東Sと破竹の4連勝で駆け上がり、重賞にチャレンジするまでになりました。
    前走・栗東Sでは抜群の切れ味で馬群を抜け出し、先に抜け出したラテンロックを捉えるとあとは独走。相手が軽かった、ハンデが軽かったとは言わせない強い勝ち方でオープンでも通用する能力を示しました。
    重賞初挑戦とはいえ、これといった強敵は見当たらず、地方の砂に戸惑わなければ5連勝も望めます。


    △1 ブルドッグボス
    中央から浦和に移籍した昨年の2着馬が、1年ぶりに岩手に乗り込んできました。
    地方に移籍したといっても衰えたわけではなく昨年のクラスターC後にも室町Sを勝ち、4月の天王山Sでは掲示板を確保しています。
    浦和移籍初戦となった前走・習志野きらっとスプリントで3着とは言え1.6秒も千切られたのはいただけない……と言いたくなる気もしますが、船橋5ハロンという特殊な条件で戸惑いがあって当然でしたし、勝ち馬の舞台適性がずば抜けていたという印象。実績のある盛岡6ハロンで、しかも昨年の勝ち馬不在となれば、当然上位争いが見込まれます。

    買い目は◎からの馬複流し3点。


    ■ おまけ ■ 桂樹杯予想
    (盛岡芝1600m)
    ◎4 プリムラブルガリス/芝のマイルはNZT4着の実績あり。待ちに待った芝重賞で能力全開。
    ○8 カオスモス/芝を求めて岩手に移籍。積極策で後続を一蹴。
    ▲10 ゴットフリート/朝日杯でロゴタイプの3着。一発秘める。
    △7 ブレイズアトレイル/芝重賞上位の常連。距離短縮に戸惑わなければ。
    ×11 キングオブロー/距離延長どうかだが速力と決め手は上位。


    札幌記念 先取り展望

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      関屋記念 実際の買い目
      【月見亭】三連複軸2頭流し 1,12−総流し
      【びぜんや】単勝 2,4,16 複勝 2,4,16 馬連フォーメーション 14,16−4,6,10,11,12,13,14,16


      月見亭「夏風を受けて悠々ひとり旅!」
      びぜんや「関屋記念を制したのはマルターズアポジー。好発から後続を離しての逃げに出て、余裕残しの手応えで直線へ。最後までセーフティリードを保ち逃げ切った」
      月見亭「マルターズにウインガニオン、マイネルハニーと逃げ候補が揃っていてどうなることかと思ったけれど、マルターズのスタートダッシュがよかったものだから後続はあっさり控えて、逃げ馬向きのペースになっちゃった。えてしてこういうものね」
      びぜんや「もともとマイル戦を逃げてオープンに上がってきた馬で、距離短縮も問題なかったね。陣営も今後はマイル戦線を使っていくと言っていたようだが、確かに今日の走りを見るとマイルのほうが合っていそうだ」
      月見亭「2着は2番手追走のウインガニオンで、4連勝はならず」
      びぜんや「行った行ったのレースになったのにうまく乗じたかな。とはいえ、中京記念の上位馬が関屋記念で連対した例が今までなかったのを覆し、これは隠れた快挙。サマーマイルのタイトルに王手をかけた」
      月見亭「3着は4番手から粘りこんだダノンリバティ」
      びぜんや「コース相性と展開を味方に3着。人気を考えれば頑張ったと言えるし、昨年の結果から考えると物足りなくもある」
      月見亭「私の◎ブラックムーンは見せ場なく15着に敗退」
      びぜんや「展開が向かなかったにしても負けすぎだなぁ。激走続きの反動が出たか」
      月見亭「キミの◎ウキヨノカゼは末脚不発で10着」
      びぜんや「展開もだけど、パドック映像で好調時の活気が感じられなかったのも事実。ひと叩きされた次回に注意したい」
      月見亭「上位3頭は前走と馬体重が変わらなかった馬が占めた。夏場の調整の難しさも勝敗を左右したかも?」
      びぜんや「差しの利かない今年の新潟の馬場も影響したかな。すべてひっくるめて、今回は勝ち馬が一枚上手だった」
      月見亭「というわけで今週の結果。私は(−▲×)でハズレ、馬券も同じく」
      びぜんや「僕は(−−▲)でハズレ、馬券は木端微塵でした」


      関屋記念予想 by月見亭

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        びぜんやさんが東京に行っている間、私は実家に帰っています。

        実家ではのんびり出来るのは良いですが、

        食事の間隔が短くて、かなり大変です。

        月曜日にやった健康診断で腹囲が増えていることを指摘されたので、

        少々食欲が落ちている今、あまり食べたくはないのですけどね。

         

        私のブラックムーンです。

         

        残りはこんな感じです。

         

        〇 ダノンプラチナ

        ▲ ウインガニオン

        △ オールザゴー

        × マイネルハニー

        × ダノンリバティ


        関屋記念予想 byびぜんや

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          週末は例によって例のごとく、東京のコミックマーケットに行ってきます。
          ていうわけで、金曜のこんな時間から予想を公開。
          土曜日はビッグサイトを徘徊した後、房総半島方面に足を伸ばし、日曜日は戦線離脱後汐留の場外に立ち寄って関屋記念の結果を見届けて来る予定です。

          うっかり、この週末に大井競馬が開催されていることを忘れていたのは失敗でしたねぇ。まぁ、来週新潟競馬場に行く予定なので、ライヴ観戦のお楽しみは後に取っておきましょう。


          ◎16 ウキヨノカゼ
          3歳春にクイーンCを勝ち、桜花賞候補の一角にも挙げられた素質馬。
          その後1年半余り休養することになりクラシックの舞台には立てませんでしたが、一昨年、スプリント戦線に矛先を向けると、キーンランドSでは最後方から豪快にまくって重賞2勝目を挙げ、スプリンターズSでも最速32.8秒の上がりをマークして3着に入る活躍。この春には福島牝馬Sで重賞3勝目をマークしています。
          東京マイル、札幌1200m、福島1800mとキャラクターの違うコースで重賞3勝を挙げているマルチタレントですが、その息の長い末脚を考えれば、初出走となる新潟マイルはマッチしそう。左回りでは4年半も勝っていませんが、前走・ヴィクトリアマイル9着は渋った馬場に脚を取られ、直線では不利もあっての0.6秒差でしたから、左回りを不得手としているということではありません。
          夏に燃えるヴェテラン牝馬の一発を期待します。


          ○14 ロードクエスト
          一昨年の新潟2歳Sでは最後方追走から楽に先行各馬を捕まえると、32.8秒という破格の上がりを叩き出し、後続を4馬身千切って圧勝。クラシックの有力馬に名乗りを上げました。
          その後もNHKマイルCで未完の大器・メジャーエンブレムに迫る2着、京成杯AHを快勝と活躍。そして2年ぶりに思い出の越後路へと帰ってきました。
          中山でも好成績を残していますが、後方脚質だけにやはり合うのは直線の長いコースで、日本一のホームストレートを誇る新潟外回りはベストの舞台。前走・パラダイスS5着は半年ぶりの休み明けとあって度外視可能で、今度こそは末脚炸裂を期待していいでしょう。


          ▲10 ダノンリバティ
          一昨年の夏はダートのレパードSで2着に入り、昨夏は芝の関屋記念で2着。夏の新潟をにぎわせるコース巧者です。
          春の谷川岳Sでも2着に入り、これで新潟芝では【1,2,0,0】。この時は負担重量が1キロ軽いウインガニオンの逃げ切りを許しましたが、斤量関係が逆転する今回は当然逆襲が期待されます。
          前走・中京記念5着はここへの叩き台と割り切れるレースで度外視可能。目標としてきたこの舞台では主役を譲りません。


          △4 トーセンデューク
          前々走・トリトンSでは中団後方から一気に脚を伸ばしてレコードV。
          その後重賞2戦では結果を残せていませんが、京王杯SCは重馬場で、前走・CBC賞は初めての6ハロン戦の流れに戸惑ったことで参考外。前々走でG気鯡椹悗弘貔級に胸を借り、前走でスプリントの激流を経験したことが、今回に生きてくるはずです。
          新潟にも、1600mの距離にも良績があり、舞台替わりは問題なし。高速馬場での末脚比べは望むところで、大きな変わり身が期待できます。


          ×は先行して渋太い13 マイネルハニーと、前走の雪辱に燃える12 ブラックムーンを指名します。

          買い目は◎○からシルシの各馬への馬連フォーメーション9点。

          岩手競馬予想はお休みします。


          関屋記念 先取り展望

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            小倉記念 実際の買い目
            【月見亭】複勝 6 三連複軸2頭流し 6,13−総流し
            【びぜんや】単勝 8,12 複勝 12 馬連フォーメーション 8,12−3,6,8,10,12,13


            月見亭「良血馬を向こうに回し、前走のうっ憤を晴らした雑草の剛撃!」
            びぜんや「小倉記念を勝ったのはタツゴウゲキ。道中は先団の内でロスなく脚を溜め、直線で進出。一時はサンマルティンに抜け出されたが、ゴールぎりぎりで差し返した」
            月見亭「前走が不完全燃焼の競馬。今回も前が詰まるリスクがあったけれど、代打騎乗の秋山騎手は迷わず好位置で立ち回って、最後に余力を残していたね」
            びぜんや「ゴール前で見せた勝負根性も見事。今回が52キロの軽量、相手も手頃だっただけに次がどうかだね。その次走は新潟記念になるのかな」
            月見亭「2着はサンマルティン。大外を手ごたえよく進出し、一度は先頭に立ったかに見えたけれど……」
            びぜんや「タツゴウゲキと馬体を併せたことで相手の勝負根性を引き出してしまったか。母のディアデラノビアといい、マーチS2着の兄・ディアデルレイといい、つくづく詰めの甘い一族ではある」
            月見亭「3着にはフェルメッツァが入った」
            びぜんや「馬群を抜け出してきたときにはすでに上位2頭が引き離していたからなぁ。小回り向けの器用さで上位に見劣った」
            月見亭「私の◎ベルーフはそこからクビ差遅れて4着」
            びぜんや「トップハンデを考えれば悪くないけどね。上位2頭が抜け出したときに、ついていくことが出来なかったのは不満だなぁ」
            月見亭「キミの◎クランモンタナは後方追走から流れ込んで10着」
            びぜんや「スタートで出ムチを入れられ、向正面からムチが飛ぶいつもの芸風。昨年より時計は詰めているが、この馬に1分57秒台の決着は厳しかったか」
            月見亭「というわけで今週の結果。私は(−−×)でハズレ、馬券も同じく。ベルーフがもうちょっとがんばってくれれば複勝が引っかかったのに……」
            びぜんや「僕は(−○−)でハズレ。馬券は馬連フォーメーションで痛恨の勝ち馬が抜け。さらにサンマルティンの単勝もゴール目前でかわされて紙くずに……」
            月見亭「さて、来週は新潟で関屋記念、札幌でエルムS」
            びぜんや「テイエムジンソク vs マーキュリーC組のエルムSも気になるが、例年通り関屋記念を予想しようかね」


            小倉記念予想 by月見亭

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              明日は健康診断です。

              最近太ってきたので、何かに引っかからないかと心配です。

              仕事から帰ってきてからのおやつをやめれば良いんですけど、

              ストレス解消も兼ねてるので、なかなかねぇ。

               

              私のベルーフです。

               

              残りはこんな感じです。

               

              〇 バンドワゴン

              ▲ クランモンタナ

              △ ストロングタイタン

              × ヴォージュ

              × フェルメッツァ


              小倉記念予想 byびぜんや

              0

                暑さのせいか酔っ払ったせいか、ここに書く「前フリ」が何も思いつきません。

                今週は会社に通うだけで、何も変化のない一週間でしたしねぇ(あ、月曜日に飯田市内でラーメン屋を探してさまよったっけ……)。

                岩手競馬と中央競馬、ふたつの予想用に前フリのネタ探してくるのも、それなりに大変なんですよ、ということで。

                 

                ◎12 クランモンタナ
                昨年のこのレースでは、和田騎手がスタートから気合いをつけて好位に取り付き、向正面では早くもムチが入るという展開。しかしそこから逃げるメイショウナルトをかわし、並びかけるアングライフェンを突き放し、迫るテイエムイナズマもダコールも退け、最後は最速上がりをマークして突っ込んできたベルーフもしのいでゴール。
                和田騎手のムチが何発入ったかわからない厳しい展開でしたが、切れないけどバテない、この馬の強みが如何なく発揮されたレースでした。
                その後は重賞でも勝ちきれず、障害に転向。阪神の障害未勝利戦を勝って、久々に勝利の美酒を味わい、重賞戦線に復帰してきました。
                平坦コースは得意ですし、よどみなく流れる小回りコースならこの馬の持ち味である渋太さを存分に引き出すことができます。
                障害戦から継続騎乗となる熊沢騎手の手綱も頼もしく、穴騎手と穴馬のコンビが、玄界灘に波瀾を呼びます。


                ○8 サンマルティン
                母がディアデラノビア、姉にディアデラマドレがいる良血馬。
                当然デビュー当初は期待され、新馬戦では後続に2馬身半差をつけて圧勝して期待に応えていたのですが、その後は気性難などもあり詰めて使うことが出来ず、結果も残すことが出来ずにいました。
                しかし昨年、思い切って去勢してからは成績が安定。6戦4勝の好成績を残し、前走・むらさき賞でオープン入りを決めていよいよ重賞の舞台に乗り込んできました。
                平坦コースは得意で良馬場の平坦コースは3戦3勝。小回りも福島の南相馬特別を圧勝していて、問題なくこなせます。気性面で不安が残るだけに、小倉滞在でレースに臨めるのはプラス材料。
                初重賞とはいえ、重賞勝ち馬が2頭しかいないハンデ戦なら臆することもありません。


                ▲13 バンドワゴン
                デビュー戦ではトゥザワールドを6馬身も千切り、続くエリカ賞ではヴォルシェーブを5馬身後方に切って捨てた怪物。当然のごとく1番人気に支持されたきさらぎ賞ではトーセンスターダムに差され苦杯を喫しましたが、それでもなおクラシック候補の最有力候補としての評価を得ていた大器でした。
                しかしその後は脚部不安のため2年もの長期休養を余儀なくされる苦難を味わいました。
                それでも復帰2戦目の長久手特別を完勝して復活の狼煙を上げると、前々走・但馬Sでは最速上がりを発揮してオープン復帰を決めました。
                前走・鳴尾記念では瞬発力勝負になり出番がありませんでしたが、各馬の仕掛けが早くなる小回りコースなら長くいい脚を使えるこの馬に出番がありそう。
                かつてのような暴力的な強さはありませんが、このメンバー相手なら器の違いを見せることが出来そうです。


                △10 ストロングタイタン
                小倉で4戦3勝というコース巧者です。
                休み明けの前走・マレーシアCでレコードをマークしてオープン入り。叩いた上積みが見込めますし、落鉄しながらレコードをマークしたあたり、4歳夏を迎えてスケールアップを果たした感があります。
                小倉大賞典では5着に敗れていますが、1800mというのはベストの距離ではありませんでしたし、直線ではスムースさを欠く場面も。それでいての0.5秒差5着は十分評価できます。
                5戦5連対と得意にしている夏に、得意のコースでの重賞となれば、当然初タイトルの期待が高まります。


                ×はこのレースを得意にしている6 ベルーフと、前走は展開不利で見直せる3 ヴォージュを指名します。


                買い目は◎○からシルシの各馬への馬連フォーメーション9点。


                岩手競馬・ひまわり賞(オークス)予想 byびぜんや

                0

                  来週からはお盆休み。
                  今年は6連休が取れそうだということで、岩手の実家に「夏には帰るよ〜♪ ついでに盛岡までクラスターC見に行くよ♪」と連絡したところ、母親からは「夏休みは福島の妹のところに行ってるから、帰ってきても誰もいないよ♪」との返事が。
                  てなわけで結局、今年の夏もコミケです。
                  そのあとはグリーンチャンネルでクラスターC見たり、薄い本読んだりしながらぐだぐだしている予定です。


                  ◎2 ダンストンレガーメ/ダービーでも掲示板。重賞3勝馬が貫録示す。
                  ○6 ダンストンリアン/スプリント帰りの速力武器に逆転狙う。
                  ▲7 グラマシー/日高賞の汚名返上期す。先手取れれば面白い。
                  △5 ビービースペース/前走は適距離で一変。さらに距離伸ばしてどうか。

                   

                  ■ おまけ ■ レパードS予想
                  ◎14 テンザワールド/好メンバーの古馬1000万を相手にせず。切れ味はここも通用。
                  ○5 エピカリス/UAEダービーで名を挙げた。圧勝あっても。
                  ▲15 タガノディグオ/実績では負けていない。発馬五分なら逆転も。
                  △2 ローズプリンスダム/OP勝ちは伊達じゃない。中央に戻って反撃。
                  ×13 ノーブルサターン/G気任盡せ場を作った粘り腰。先手取れれば。
                  ×6 スターストラック/つちらも1000万勝ち。叩いてさらに上昇。


                  小倉記念 先取り展望

                  0

                    クイーンS 実際の買い目
                    【月見亭】三連複軸2頭流し 2,10−総流し
                    【びぜんや】単勝 1 馬連流し 1総流し 三連単軸1頭流し 1→2,4,8,10,12


                    月見亭「北の大地を震撼させた新世代の衝撃波!」
                    びぜんや「クイーンSを制したのはNHKマイルCの勝ち馬・アエロリット。好発を決めてそのまま大逃げ、後続に影を踏まさず逃げ切った」
                    月見亭「今年の3歳牝馬はハイレベルと言われていたけれど、古馬の重賞クラスをまったく問題にせず、それを証明して見せたわね」
                    びぜんや「右回りも、コーナー4つの小回りもまったく苦にしなかった。一気に秋華賞の有力候補に浮上し、マイルCSも視野に入れたか」
                    月見亭「プラス18キロの大幅馬体増で出てきたけれども、これは成長分だったみたい。春よりますますパワーアップしているってことね」
                    びぜんや「逃げて戦法に幅を加えたことも大きい。心身ともにスケールアップしたと言えそうだ」
                    月見亭「2着はキミの◎トーセンビクトリー」
                    びぜんや「馬群から出るときに他馬に迷惑をかけたのはいただけないが、そこからの伸び脚が違った。函館入厩で落ち着いて臨めたのがよかったのかね。しかし前に1頭、強い馬がいたね」
                    月見亭「3着は後方から最速タイの上がりをマークして、クインズミラーグロが突っ込んだ」
                    びぜんや「あいかわらず安定しているねぇ。展開を考えれば3着確保は上出来だろうが、前が崩れると思ったのか、ちょっと溜めすぎたようにも思われる」
                    月見亭「私の◎パールコードは見せ場なく10着」
                    びぜんや「ケイコも動いたし、パドックでも活気があったように見えたが、やっぱり休み明けは苦手なのかなぁ。洋芝も向かなかったか」
                    月見亭「というわけで今週の結果。私は(〇−▲)でハズレ、馬券も同じく」
                    びぜんや「僕は(×◎▲)でハズレ。馬券は馬連が的中したけれど、トータルでは取って損。馬連じゃなくワイドにすればよかったとか、三連複でも結構ついたとか、反省材料だなぁ」
                    月見亭「さて、来週は昨年夫婦で万馬券をゲットしたゲンのいい小倉記念」


                    クイーンS予想 by月見亭

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                      時間がないので、前フリ無しで。

                       

                      私のパールコードです。

                       

                      残りはこんな感じです。

                       

                      〇 アエロリット

                      ▲ クインズミラーグロ

                      △ アドマイヤリード

                      × マキシマムドパリ

                      × クロコスミア


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